神奈川県ダクト工事業協同組合は、ダクト工事のスペシャリスト集団です!ダクト工事、リニューアル工事、設計から施工までなんなりとお任せください!
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気軽に相談してください。組合で迅速に対応いたします。
機能を満足し、効率の良い低コストな方法で、組合で設計いたします。
直接工事会社の組織ですので中間マージンが無く低価格で御見積いたします。
安全を第一に優れた品質と施工技術で組合員が施工いたします。
組合でメンテいたします。(不具合、機能更新等)
労働保険事務組合とは、厚生労働大臣の認可を受けて、事業主に代わり労働保険に関する事務手続き等を行う団体です。
当組合では、労働保険事務組合の認可を取得し、労働保険に関する手続きを組合事業として行っています。
事務組合が、一括して事務処理をするので、事業主の方々の事務処理の負担が格段に軽減されます。
(例えば)「労働保険料の申告・納付」等の事務手続きや、労働基準監督署等へ直接出向く手間が軽減されます。
事業主および家族従業員でも労災保険に加入できます。
事業主および家族従業員、役員等も事務組合に委託することにより労災保険に加入することができます。(特別加入)
※労災保険は、本来、労働者の負傷、疾病、障害または死亡に対して保険給
付を行う制度であるため、事業主(雇用側)の加入ができません。
労働保険料の金額にかかわらず年3回に分割して納付できます。
※事務組合に委託していない場合は、一定額を超えないと分割納付することができません。
技能検定とは、「働く人々の技能を一定の基準により検定し、国として証明する技能の国家検定制度」です。技能検定は、技能に対する社会一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法に基づき実施されています。
技能検定は昭和34年に実施されて以来、現在137職種について実施され、検定を通過した約300万人の技能士が活躍しています。
当組合では神奈川県職業能力開発協会より委託を受け、建築板金(ダクト板金)および外国人建築板金に関する国家技能検定試験の申請窓口業務を行っています。
各中小企業(零細企業)では、近年の少子化による次期後継者の確保の難しさや、中小企業の特徴でもある経営者自らが一線に立ち後継者育成に手が回らないなどの課題を抱えています。
当組合の青年部では、各社の幹部候補を選出し、各自の若いエネルギーやパワー・自立心・柔軟性による、自主的活動によって、業界に新たな光を見出せるような幹部社員および後継者育成を目的として活動しています。
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